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新年のお参り巡り
年始の1月2日、いくつかお参りしたい所があったので午後から行ってきました。 ─ まずは上野の五條天神社 クライアントの事務員さんが今月末に手術を控えているので、無事を願っていつものお守りをいただきました。 周囲で病気や手術の話が出た時、いつも足が向く場所です。 ─ 次に湯島神社 姪が大学受験なので、学業成就を願って手を合わせました。 同じ日の新年会で渡したら、午前中に行っていたそうです。 ─ 最後は神田明神 ここでは自社の商売繁盛を。 大粒の雪が降り始め、寒かったですが思い出深いお参りになりました。 ─ おもったこと 年始に少し歩いて、静かな場所で手を合わせるだけで、気持ちは意外と整うものですね。 特別なことをしなくても、「今年も始まったな」と実感できる時間になりました。 歌詞を見る 一月二日 午後の空 コートの襟を立てて歩く 街はまだ少し静かで 今年のはじまりを確かめる 上野の杜で手を合わせ 小さなお守りを胸にしまう 「大丈夫」って言葉より 祈ることで 心が寄り添う 願いはきっと 声にしなくても 静かに届いていく 歩いた分だけ 想いが整う 新し

Satoru Miura
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二次会のカラオケがとにかく良かった話
年末に顧問先の忘年会に行ってきました! 二次会はカラオケ。 店に入るとみなさんがまず探すのはコスプレ衣装。 今回は衣装なしのお店でしたがすぐに切り替え、 マラカスやタンバリン、盛り上げグッズを、取り合うように手にしていました。 カラオケは1曲目からアクセル全開。 選曲テーマは、IT部門の方がつくったアプリで、ルーレット方式で決定。 出てきたテーマに合った曲を思い付きで歌わなければいけないルールです。 全力応援ソングや失恋ソングが来たりアニソンや冬縛りなど。 勢いでいくしかないので、 いつもの「安全パイの持ち歌」は封印 されます。 でも、それが新鮮な盛り上がりでした。 印象的だったのは、「誰かに盛りあげてもらおう」ではなく、 全員が「盛りあげる側」になろうとしていたこと 。 この会社さんには、「みんなで楽しくしよう」と動く人が多いんだなと、 あらためて社風の良さを感じた忘年会でした。 写真は、予算2000円のプレゼント交換でもらったフェイスパックです! 歌詞を見る 年末の夜 ネクタイゆるめて 顧問先のみんなと乾杯 エレベーター降りた瞬間 探したのは

Satoru Miura
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「また頼みたい」と思われる年にします
─ 新年のご挨拶 2026年も、皆さまのお仕事が少しでも前向きに進むよう、 ご一緒に歩ませていただければ幸いです。 ─ 今年、大切にしたいこと 今年の私たちのテーマは「出会いを増やす一年にすること」です。 売上の前には必ず「人とのご縁」があります。 その一つひとつを丁寧に受け止めていきたいと思っています。 初めてお会いする方とのご縁を増やしつつ、 これまでお世話になってきた皆さまとの関係も、より深めていきたいと考えています。 「また頼みたい」と思っていただけるようなていねいな仕事をしていきます。 振り返ると、良い一年だったかどうかは「どんな人と出会えたか」 で決まることが多いと感じます。 皆さまと笑って振り返れる一年にしていきたいと思います。 本年もよろしくお願いいたします。 歌詞を見る 新しい年の 朝の光 机の上の 白いカレンダー 去年のありがとう 胸にしまって また一歩 前を向く 「また頼みたい」 その言葉のために 今日の一つを 丁寧に 出会いは偶然じゃなく 心で結ぶ 約束だから 笑顔で また会えるように 売上の前に 人がいて 名前を呼べる

Satoru Miura
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謹賀新年
明けましておめでとうございます。 旧年中はひとかたならぬご厚情を賜り、心より御礼申し上げます。 本年も、皆さまのお役に立てるよう、一日一日を大切に歩んでまいります。 2026年が、皆さまにとって健康と笑顔に恵まれた、実り多い一年となりますようお祈り申し上げます。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 株式会社 Inturboコンサルティング 代表取締役 三浦 哲 歌詞を見る 新しい朝の光が 静かに街を包みこむ 重ねてきた日々の中で あなたと出会えた奇跡 ありがとうを胸に抱いて 今日という一歩を踏み出そう 支え合い 笑い合い この道を共に歩こう 変わりゆく時代の中 迷う夜もあったけれど 信じてくれたその想いが 明日を照らしてくれた ありがとうを言葉にして まっすぐ未来へ届けよう 小さな積み重ねが 大きな希望になるから 一日一日を大切に 誠実さを忘れずに あなたの役に立てること それが私たちの願い 健康と笑顔が ずっと続くように 祈りをこの歌にのせて ありがとうを胸に抱いて 新しい年を迎えよう 実りあるこの一年が あなたに訪れますように...

Satoru Miura
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