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パソコンのメンテナンス(SSD交換)
仕事用のパソコンのメンテナンスをしました。 購入から5年経過。そろそろSSD(データを記憶するパーツ)に突然死のリスクが高まっていると思ったからです。 ― 今年だけで2台が突然のクラッシュ 実は前職で、今年に入って2台が突然クラッシュし起動せず。データの吸出しを頼まれてパーツを取り出し、直接アクセスを試みるも打つ手なしでした。一人の所有者(グループ会社の社長)はあきらめきれず専門業者にも依頼しましたが、やはりダメでした。 ― Amazonセールを活用 今回はそういったリスク軽減のため、Amazonセールを活用してSSDを入れ替え。単なるリフレッシュではなく、性能も5年分進化していますので、そこにも少し期待です。 自作パソコンなど分解は手慣れているとはいえ、最近は専用のデータコピーソフトがあるので簡単。作業も30〜40分ほどで完了。 ― 換えてみた感想 体感でもまずまず速くなった印象です。ベンチマークというスコア計測でも向上していました。次いででしたが大きかったのはファンの清掃。パソコンの冷却装置ですので、安心もさることながら、ファン音もかなり静か

Satoru Miura
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話題の映画「ワンバトル…」見てきました
今日は映画を見てきた話です。 「ワン・バトル・アフター・アナザー」 スピルバーグが3回見た、コッポラが賞賛した──という噂を聞いていたので、かなり心躍らせていたのですが個人的には期待とは少し違っていたかな、と思います。 ― ひと言でいうなら アメリカ人が映画化した「三億円事件」を見たとしたら、こんなピンとこない感じなんだろうなと。 ― 今のアメリカらしい 移民問題や白人至上主義といった、現在のアメリカ社会の課題、というかトランプ政権になってから市民の不満を映し出してはいるけれど、自分の生活とは少し遠く感じる部分もありました。Netflix の「モンスターズ メネンデス兄弟の物語」を見終わった時に近い感じでした。 ― 今回の学び それでも「文化や歴史の文脈が必須な物語」が、ネットを通じて瞬く間に世界中に届いてしまう現象は興味深いです。世界は近くなったけれど、依然としてそれぞれの文化の「壁」は簡単には取り払えないのかもしれません。 異文化に触れるというのはこういうことでもあるのかなというのが今回の収穫です。 次はAKIRAが大好きなので「トロン:アレ

Satoru Miura
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実印をデコりました
初めて「会社の印鑑」というものをつくりました。実印、銀行印、認印、角印。4本。うち3つは丸くて見分けつきづらい。直径が少し違ったり、センターが違ったりはするんですが、わかりやすくなればとシールを貼ってみました。 ─ 子供向けのシールセットで...

Satoru Miura
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ふるさと返礼品、全滅・・
ふるさと返礼品、全滅・・ ふるさと納税で届いた返礼品──ハンバーグや肉やカツオをたっぷり詰めていた冷凍庫が、先日まったく冷えなくなってしまいました。気づいたときには全部ぬるくなってぶにょぶにょ。ご褒美の時に食べることが多かったので、膝から崩れ落ちました。 ─...

Satoru Miura
読了時間: 3分
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